大貫俊夫氏(A01班)による翻訳が公刊されました

A01観想修道会班の大貫俊夫氏(東京都立大学)が参加した翻訳書が刊行されました。

西山雄二編著『いま言葉で息をするために ウイルス時代の人文知』(勁草書房、2021年)
担当:「疫病と歴史の『大遷移』──ブルース・キャンベルとの対話(聞き手:バスシェバ・デムース、ダゴマー・デグルート、ティム・ニューフィールド)」、「黒死病とコロナ以後の歴史学の未来」、訳者解題

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